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02. Superior~優れた品質~

長期優良住宅に標準対応

数値的根拠に基づく、「冬暖かく、夏涼しい家」

フォーチュンアーキテクトでは、認定工務店しか取扱いのできない特殊な断熱材付きの耐力面材「R+houseパネル」と、気密性能を出すために徹底した施工管理を行うことで、長期優良住宅基準を大幅に上回る温熱性能(断熱性能)を実現しています。

なぜ長期優良住宅基準を大幅に上回る必要があるのかというと、15年以上前に定められた「次世代省エネルギー基準」を満たすような長期優良住宅基準だけでは、将来的にも快適な家とは呼べないと考え、いつまでも快適な住宅、本物のエコ住宅を追求しているからです。

日本の住宅は「耐震性能」を追求するあまり、温熱性能という快適性を犠牲にしてきました。しかし、断熱性能と気密性能を上げることで、「冬に暖かく、夏に涼しい」という、我慢せずにしかも省エネという暮らしが可能になるのです。断熱材だけがよく、しかし低気密の家に太陽光発電を載せることは、言い換えると窓を開けながらエアコンをつけっぱなしにしている車と同じことなのです。

長期優良住宅基準として設けられている「省エネルギー性」で定められる、Q値とμ値で長期優良住宅基準とフォーチュンアーキテクトの家の数値を比較してみましょう。

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Q値:熱損失係数

建物からの熱の逃げやすさを表します。Q値(w/m2k)が小さいほど、熱が逃げにくく省エネ性能が高いと言えます。

μ値:夏期日射取得係数

夏期における日射の入りやすさを表します。μ値が小さいほど、日射が入りにくく冷房効率が高くなります。



この他、フォーチュンアーキテクトでは各現場ごとに気密測定によりC値(隙間相当面積)を実測し、次世代省エネ基準の5.0cm2/m2を遥かに凌ぐ0.5cm2/m2以下の数値を達成します。
次世代省エネ基準

「標準仕様・品質」についてはこちら


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施工エリア
愛知県小牧市・犬山市・大口町・扶桑町・江南市

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