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フォーチュンアーキテクトが目指す家づくり

~本物の環境にやさしい家を目指して~

これまでの日本の木造住宅の寿命は約30年と言われてきました。
その最大の理由は、柱などが壁内結露により腐食することでした。

また、流行を取り入れただけのデザインや間取りも、年月とともに魅力が色褪せていき、建て替えのサイクルを短めることにつながってきました。

フォーチュンアーキテクトは、子や孫の代まで遺すことができる家づくりを目指しています。
そのために必要な、フォーチュンアーキテクトの考える「家づくりの要素」は次の3つで構成されています。

1.design~建築家による設計~2.Superior~優れた品質~3.fair price~手の届く価格

この3つを全てを満たす家こそが、本物の環境にやさしい家だと私共は考えます。

つまり私共の考える環境にやさしい家とは、安易に太陽光発電などを搭載したものではなく、エネルギーロスを抑え、飽きのこないデザインや可変性をもった間取りを備えたもので、「建て替えサイクルを極限まで延ばした家」です。



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施工エリア
愛知県小牧市・犬山市・大口町・扶桑町・江南市

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